こんにちは。
クレッシェンド横浜の小池で御座います。
私が好きなもののひとつに”香水”が御座います。
学生時代、19歳の頃から集め、それをwearする。
なぜ香水に興味を持ったか、学生時代のアルバイトは、かの帝国ホテルで。クローク、ツアーコーデイネイターなどを致しておりましたので、いろんな有名人と接する機会が沢山御座いました。
毎日、ほとんど欠かさずお逢いするセレブリテイ。この方達の多くは、みなふさわしい香りを身につけておられます。アーケードには、一流のお店。社員(バイトでも)割引でおやすく変えるのと、お客様からのプレゼント。
これがきっかけで、香水大好き人間になってしまいました。
もちろん、私は、生粋の日本人で、体臭がきついわけではありません。
でも、どんなにおしゃれしても、香りが、。パラゾールの臭いや、汗臭かったり、お逢いしたとき深いな臭いは幻滅されます。
自分は、香水は大嫌いと言う方がいらっしゃいますが、そういう方に限って動物臭していたり、ただし、香水つけるとジンマシンと言う方は例外です。
男性の方がお着けになるのなら、シャネルの、エゴイスト。すれ違って、おしゃれな方と思う方はこれをつけています。私ももっております。
若い頃は、サンローラン、”Y”イグレック、リブゴーシュ。デイオール。デイオリシモ、ミスデイオール、ランバンのアルページュ、ジョイ、ミツコなど愛用。エルメスのキャレーシュ、ニナリッチ、レールヂュタン(時の流れ)など。
けれどやはり香水も流行が御座います。
現在つけておりますのは、ブルガリ、5種、特に、アクアが一番好きです。そして、シャネルのココマドモワゼル、
ココより爽やか。カルバンクライン、CK1,CKBそしてラルフローレンの練り香水も好きです。
またお風呂上りはボデイショップのホワイトムスク。
あくまでも清潔に気をつけて、自分に合った香り楽しんでおります。
また、体の上半身と下半身違う香水を。上半身、本当は、耳の後ろと、手の脈を測るところ、脈と共に香りが広がります。でも今私は、ジャケットの裏地のところに。表側はしみになります。下半身は、スカートの裏につけるのが原義。
携帯用に、マウスウォッシュの容器を良く洗い、それに入れておりましたとき、間違って、マウスと間違えて香水お口に、しゅっとしてしまったとき、ああ、変な味?
こんなお茶目でどじなな私で御座います。
横浜市神奈川区鶴屋町 クレッシェンド横浜
代表カウンセラー 小池 秋絵 http://www3.plala.or.jp/crescendo/
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