思わず見惚れてしまいました
しかも、名刺を拝見させていただいてびっくり。見た瞬間大変緊張いたしました。思わず、ごめんなさい。当方は自宅の6畳一間でやっている小さな結婚相談所なのです。たとえば・・・や、・・・のようハイクラスの相談所さんにに入られるほうがよろしいかと存じますとお伝えいたしました。医師の方がご入会されるときもいつもそのように申し上げるのです。
なぜかというと、ひとの心理には共通のものがあって、自分と等しい環境に身を置かないと居心地が悪いのです。すると納得のいくことごとも、すんなりとはいき難くなるのです。うまく流れている場合にはなんら問題はございませんが、たとえば活動中に交際が不調に傾きかけたり、お見合いが組みずらかったり、日程調整で思い通りが通じないこともございます。そのような時に不調和音が無関係な所から聞こえ始めてくるのです。もったいないロスが生じるのです。
絶えず賞賛や特別扱いをされている上流階級の方々は、当方のような年収200万未満の会員さんも、1億円以上の方も、全会員様を等しく平等に対応させていただいている相談所ですと、ひどく雑に・・と思われてしまうのです。お見合い料も5.000円の所を、何で、いいからと10.000円を頂くと、次回のお見合い料に振り当てます。双方に特別扱いが無いようにと心がけているのです。当方も正直、ハイクラスの方々にはつい大変丁重になってしまいますが、もともとの平均値が低いものでどうしても不足感を受けられるのです。双方いたしかたないことですが、この現実は歴然として存在していますので、心配です。
ライトウェーブ奮闘記 http://www.kekkonn.com/lw-f/lw013.html
会員様全員の幸せを、日々祈りながら、頑張っております。どうぞ宜しくお願い致します。
ご入会いただきました、目も覚めるような美しいお嬢様に素敵な白馬の騎士をと心から思います。全力で頑張りますので、どうぞ宜しくお願い致します。
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