30~40歳代の男性のみなさんへ まさに『婚活』の時代なんですねぇ。 心から休める場所 自分の幸せは、自分の手で・・・。お見合いデー 超スピードカップル 年には勝てぬ? 心意気 いつの間にか50号 言葉で伝えて 姉のこと 家族の気持ち 卒業生 真実の声 たぶんプロポーズだと思うんですが・・・ しっくりとしあわせ 順番が来ないだけ
結婚相談所マリッジ・アージュは新宿駅新南口1分の場所にあり、アクセスの よさから都内だけでなく、首都圏各地の結婚に真剣に向き合う、身元の確認された方が活動していらっしゃいます。 ■ マリッジ・アージュの最大の特徴は「少人数制」です。 ご入会くださった方が一人でも多く、一日も早くご成婚されるよう、一人一人の会員様の活動状況をきちんと把握するために、会員様とのコミュニケーションをとても大事にしております。 会員様には出来るだけ相談室においでいただき、お顔を見ながらお相手選考をしたり、活動状況をお聞きしています。 電話やメールで事務的な連絡をとる結婚相談所が多い中で、直接お顔を見ながらお話しすることに、マリッジ・アージュはこだわりを持っています。 これは少人数制だから出来ることであり、成婚の多い所以でもあるのです。 そして、出来るだけ早いご成婚のお手伝いをしていますが、皆さんが1年以内にご成婚できるとは限りません。 そこで、マリッジ・アージュは「結果が出せなきゃ、お役に立ったとは言えない」をモットーに、ご成婚のその日まで、 更新料なしで、活動し続けていただくよう「終身会員制」にしております。 ■ 多くの結婚相談所との連携と、デジタルとアナログの融合 一人一人の会員様をていねいにサポートするための少人数制ですが、マリッジ・アージュの会員様とだけでは出会いは限られてしまいますので、より広くより多くの方と出会っていただくために、良縁ネットや大手連盟 に加盟し、信頼のおける結婚相談所との情報交換によって、多くの出会いを作り出しています。 また、会員様には月に1回以上、相談室においでいただいておりますが、お忙しい方、遠方の方のためには、良縁ネットを代表とする、ネット検索サービスをご利用いただき、ご自宅にいながらにして、お相手探しをしていただくことも出来ます。
2月24日に成婚の手続きに来て下さったM美さんからいただいたお手紙です。(原文のまま) マリッジ・アージュ 櫻井様 北風が強い日もありますが、家々の庭には梅の花が咲く時期となりま した。 この度、無事「成婚」となり、初めて櫻井さんにお会いした日のこと が思い出されます。 10代の頃から「結婚」にネガティブなイメージしかなく、私には得るものはないと思っていました。 でも、2-3年前頃からでしょうか、両親や友人ではない「絶対的な存在」の人が私には必要だと思うようになりました。 昨年の7月中旬、37歳の誕生日を迎えて間もない頃に、ネットで十分検討し、4-5件の結婚相談所を訪問しても、 いまだ納得できる所(担当者)が見つからずにいた時に、最後に電話で問い合わせをしたのがマリッジ・アージュでした。 営業終了時間を回った頃だったと思いますが櫻井さんのハキハキとした声と丁寧な対応にほっとしました。 私は、親身になって、私が悩んだ時には即アドバイスを下さる担当者を探していたので、会員数を抑えている マリッジ・アージュに期待し、また櫻井さんなら私のためにやってくださるのではないかと感じました。 登録作業もスムーズにしていただき、入会してから2-3日後には早速お見合いのご連絡を頂いた時には驚きました。 お見合活動は、櫻井さんのアドバイスを忘れず、多少の条件の違いは気にせずに、いただいたお申し込みは、 ほとんどお断りしないようにしました。そのお陰でしょうか、37歳ではありましたが、お見合いにも恵まれ、 多くの方々とお会いすることが出来ました。 お見合いを重ねたから分かったこともありました。それは、プロフィールと実際の人柄は正比例しないことが多い、 そして、自分に本当に合う方はどのような方か、自分が求めているのはどのような方かということです。 アドバイスを素直に受け入れる反面、お見合いの場所には非常にこだわり(気になり)、櫻井さんには随分とわがままを 言ってしまいました。でも、一度もいやな顔をせず、あちらこちらのホテルへ連絡を取っていただき、感謝しております。 一人の人と交際に入った後も、櫻井さんには随分とアドバイスをいただき、不安が解消されたものです。 「成婚」となった今、結婚相手を探すために登録したとは言え、実際まだ実感がわきません。 でも、とてもよい方と巡り会えたことは実感していますし、○○さん以上の方はいらっしゃらないと思えます。 本当に「大切な一人の人」と巡り会うことができるんですね。感謝しております。 お体に気をつけられ、これからも皆さんのために頑張ってください。新しい生活が落ち着いたら、 ○○さんとふたりでお邪魔させていただきます。 2007年2月25日 ○○ ○○ 追伸:何でも心の想いをストレートに言ってしまう私なので、時折、○○さんを困惑させたり、イライラさせたりしているよう ですが、それでもここまでこれたのは、○○さんの懐の深さだと思います。今後はこの点に注意しつつ、「気配り」で ○○さんにも、私と結婚して良かったと幸せを感じて欲しいと思っています。